キッズコーチングとは


『先生』と呼ばれるすべての人へ
私たちは子どもの可能性を引き出す新しい可能性を提唱します。『ジャックと豆の木』の豆の木が雲の上まで限りなく伸び続けるように、子どもは大人の考える可能性を超えて、はるか高く伸び続けるもの。そのために私たちはティーチングという概念を超えた、コーチングというスタイルを大切にしています。子どもが大人を超える魔法です。


コーチングという言葉を初めてお聞きになる方へ

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1,000円しか持っていないのに2,000円のおもちゃを欲しがっている子ども。1,000円では買えないことを教えるのが『ティーチ』です。2,000円で買えるよう導くのが『コーチ』です。

 

 

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キッズコーチングの理論

about_kids_coach_02「学びの力」と「社会で生き抜く力」。 人間力を育てる2つの要素。子どもは「学びの力」の3つの要素と「社会を生き抜くの力」の4つの要素を段階的に7つのステップで一つひとつ上って成長していきます。

 

 

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コーチングで変わった事例

about_jakc_032年間不登校だった9歳の女の子が、コーチングに出会って1カ月で元気に学校に通うようになった訳。それはたった一つ『学校に行けない理由』を考えるのをやめ、『学校に行きたい』という心を見つめ直したから。

 

 

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ティーチとコーチの違い

about_kids_coach_03自分の子には出来る限りのことをしてあげたいなんて、母親なら誰でも思うものです。一方、どんなに言って聞かせても、どんなにアメとムチを使い分けても、子どもは母親の思い通りに育たないものでもあります。そうなんです。子どもは自分が育ちたいと思うようにしか、育たないのです。

 

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